| 1 口頭発表 | 原則、会場でPowerPointを使用して、口頭で発表を行います。 ただし、下記のような2つの方法で発表することもあります。 ① 事前にPowerPointで作成した動画を会場で放映する。 ② 事前にPowerPointで作成した動画をオンライン配信する。 動画作成の手順等、具体的な方法については、発表申込及び抄録提出した後、抄録原稿が採用された発表に対して、個別にご案内します。 |
|---|---|
| 2 ポスター発表 | 原則、会場でポスターを掲示します。 また、決められた時間に参加者の質問の受け付けや、討論等を行います。 学術大会前に設置した学術大会専用サイトでは、ポスターをPDFで掲示します。 PDFでのポスター作成方法については、申込者に対して個別にご案内します。 |
| 1 口頭発表 | 発表12分、質疑応答3分の計15分の発表となります。 ※質疑応答は、動画で発表した場合、会場だけではなくオンラインで実施することもあります。 |
|---|---|
| 2 ポスター発表 | ポスターは会期中掲示するとともに、学術大会専用サイトでPDFを掲載します。 会場では、ポスターを閲覧する来場者の質疑の時間を別途設けます。 また、学術大会専用サイトでは、質疑応答も行います。 |
本学会員で、当該年の学会費を納入している者。
※ 共同演者は、非学会員でも可。
入会手続きがまだお済みでない場合は、必ず済ませてください。
※ 発表は一人1演題(テーマ)ですが、他の演題の共同演者として登録することは可能です。
【発表者申込受付期間】
2026年3月2日(月)~5月15日(金)
① 本学会HPから、
研究発表会(口頭発表・ポスター発表)申込書をダウンロードしてください。
口頭発表をされる場合は、抄録原稿フォーマットもダウンロードしてください。
1 演題分類は、下記の中から選択してご記入ください。
| 番号 | 演題分類 | 番号 | 演題分類 |
|---|---|---|---|
| 1 | 調理技術 | 6 | 栄養 |
| 2 | 調理科学 | 7 | 食品 |
| 3 | 教育 | 8 | 衛生(公衆・食品) |
| 4 | 食文化 | 9 | 経営 |
| 5 | 食育 | 10 | その他 |
2 共同演者は、本学会員でなくても可。
ただし、本学術大会に参加する場合は、別に定める学術大会参加申込書を提出し、参加費を納入してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 用紙 | A4 判(縦置き・横書き) |
| 作成形式 | Word で作成 |
| 余白 | 上下 25mm、左右 22mm |
| 枚数 | 1 枚 |
| 文体 | 「である調」を使用 |
| 図表・写真 | 挿入可(モノクロ、リンク不可) |
| 項目 | フォント/ポイント | 段組 | その他 |
|---|---|---|---|
| 演題 | MS ゴシック/14pt | 1 段組 | |
| 発表者(投稿者)・ 共同演者氏名 |
MS 明朝/12pt | 1 段組 | 共同演者がいる場合、代表発表者の氏名の前に「○」を付ける |
| 所属先 | MS 明朝/10.5pt | 1 段組 | |
| キーワード | MS 明朝/10.5pt | 1 段組 | 5 個以内 |
| 本文 | MS 明朝/10.5pt | 2 段組 | 20 字×30 行×2段、段間 12mm、本文末尾に連絡先氏名、メールアドレスを記載 |
※1 所属先は略さずに記載してください。なお、教育機関の法人名は省略することがあります。
※2 本文中の句読点は、「,(カンマ)」「。」を使用してください。
※3 抄録原稿のフォーマットをダウンロードしてご利用ください。
抄録原稿は、本学会誌編集委員によって査読を行います。
なお、編集委員会は、必要に応じ査読を専門家に委託できるものとしています。
査読結果によっては、修正又は再提出をお願いする場合があります。
ただし、審査の内容についてのお問い合わせにはお答えできません。
採択審査の結果は、申込者に電子メールで通知いたします。
郵送による通知はいたしません。
採択審査結果によって採用が決定した抄録原稿は、そのまま学会誌に掲載されますので、誤植等がないか必ずご確認ください。
抄録の著作権は、調理技術教育学会誌編集要領に準じます。